2007年10月24日

三井住友銀行、「ドコモショップ」へ無人出張所(@BΛNKとバンクTV)を出店

三井住友銀行が「ドコモショップ」へ無人出張所(@BΛNKとバンクTV)を出店



 株式会社三井住友銀行(頭取:奥 正之、以下三井住友銀行)は、NTTドコモ(以下ドコモ)のお客様サービス拠点である「ドコモショップ(※1)」の3店舗(新橋店・横浜そごう店・赤羽店)に、三井住友銀行のATM「@BΛNK(アットバンク)(※2)」とリモートコンサルティングデスク「バンクTV(ティービー)(※3)」を無人出張所として設置します。



 今回の出店により、ドコモショップに来店されるお客様は、「@BΛNK」によるATMサービス(入出金や振込など)のご利用に加え、「バンクTV」では、携帯電話のご契約などに際して、銀行口座の開設と、携帯電話料金の口座振替のお申込みがいただけます。



 ドコモショップにATMなどの無人出張所を設置すること、および「バンクTV」で料金口座振替申込が行える取組みは、いずれも三井住友銀行にとって初のケースとなります。



 なお両社では、2006年5月に合意した業務提携の一環として顧客サービス向上へ向けた広範な業務提携(※4)を進めており、今回の営業拠点相互活用の他に、新たな収益機会の創出を目指し、通信と金融の融合による携帯電話でのさまざまな金融サービスの開発・検討など、各種サービスにおける業務提携に向け、検討してまいります。



※1 ドコモショップは、ドコモの携帯電話の各種契約やサービスの申込みから相談まで、お客様のさまざまなご要望にお応えする店舗です。全国約1,800店舗を展開しています。



※2 「@BΛNK」はキャッシュカードで入出金や振込などができる、三井住友銀行のATMです。主にコンビニエンスストア「ampm」店舗内に設置されており、この度新たにドコモショップにも展開します。なお、「@BΛNK」では、おサイフケータイ(R)を利用した「iD(TM)」によるキャッシング取引もご利用いただけます。



※3 「バンクTV」は、コールセンターのコンサルタントとお客様側の専用端末をインターネット回線で接続する、新しい形態のコンサルティングデスクです。利用者はテレビ電話で画面に映った資料を確認しながら、銀行窓口と同じように、銀行口座の開設や住宅ローンなどライフプランに関する相談を行うことができます。



加えて、今回設置する「バンクTV」では、三井住友銀行の口座開設に連続してドコモ携帯電話料金の口座振替のお申込みができます。



※4 両社のこれまでの業務提携の取組み



 2006年5月25日 共同店舗「DCMX SITE」の開設



 2007年2月8日 三井住友銀行のポイントをドコモコインに交換するサービス開始 



 2007年4月19日 ドコモ、三井住友銀行、みずほ銀行が携帯電話での金融サービス(「iアプリバンキング」)の開発で協力



 2007年7月2日 ドコモが法人向けモバイルバンキング用iアプリを開発、三井住友銀行が提供



※「おサイフケータイ」「iD」は、NTTドコモの登録商標です。

楽天クレジット
オリックスクレジット
アットローン
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2007年10月21日

武蔵野銀行、「むさしのポイントサービス≪ポケットマネー≫」の新規会員募集を再開

むさしのポイントサービス≪ポケットマネー≫の新規会員募集再開のお知らせ



 株式会社武蔵野銀行(頭取 加藤 喜久雄)では、「むさしのポイントサービス≪ポケットマネー≫」の新規会員募集を、平成19年10月15日から再開いたしましたので、お知らせします。



 本サービスは、新オンラインシステムへの移行のため、平成17年3月より新規会員の募集を中止しておりましたが、お客さまからのご要望が多いことを受けて、新規会員の募集を再開するものです。



 武蔵野銀行では、これからも「お客さま満足度No.1銀行」、「県民のベストリテールバンク」を目指して、皆さまに喜ばれる商品・サービスを提供してまいります。



◇「むさしのポイントサービス≪ポケットマネー≫」の概要



<対象となるお客さま>



 個人(個人事業主を含む)のお客さまに限らせていただきます。



<新規受付再開日>



 平成19年10月15日(月)より



<お申込方法>



 お取引店窓口でのお申込が必要となります。(入会金・年会費等は不要です。)



<サービス内容>



 お取引いただいているお客さまに感謝の気持ちを込めて、取引ポイントに応じたVISAギフト券をプレゼントするサービスです。



 お申し込みいただいた、お客さまの前月のお取引内容を毎月15日にポイント化し、2月末までに1年間の累計ポイントが500ポイントを超えた場合、500ポイント毎に500円のVISAギフト券に変換してプレゼントいたします。ギフト券は、毎年4月中旬に当行お届けのご住所あてに郵送します。



<ポイント交換ルール>



 プレゼントするギフト券は、最低500円(500ポイント)、最高14,000円(14,000ポイント)とします。



 なお、ギフト券へ変換後の500ポイントに満たない端数ポイントは、翌期への繰越を行いません。



<ポイントのご確認>



 お取引店窓口でご照会いただくか、ATMの「ご利用明細表」に累計ポイントが表示されます。



 ※ポイントの対象となるお取引は別紙のとおりです。


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2007年10月18日

オリックス証券、WEBブラウザ対応のFX取引ツール「トレードギアWEB」を提供

WEBブラウザ版FX取引ツール『トレードギアWEB』サービス開始のお知らせ



〜インストール不要!WEBブラウザに対応〜



 オリックス証券株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:北山 久行)のインターネット外国為替保証金取引サービス「オリックスFX」では、2007年10月25日(木)よりWEBブラウザに対応したFX取引ツール『トレードギアWEB』の提供を開始します。



 今回提供する『トレードギアWEB』は、お客さまに好評の高機能FX取引専用ソフト『トレードギア』を凝縮したWEB版の取引ツールです。インターネットに接続できる環境であれば新たなソフトウェアのダウンロードやインストールを行う必要がなく、いつでもどこでも簡単にオリックスFXをご利用いただくことが可能になります。



 パソコン操作に不慣れな方でも簡単にご利用いただけるシンプルな操作に加え、8種類の注文発注機能、チャート表示機能、ニュース配信機能など、取引に必要な各機能が備わっており、幅広い層の方々にご満足いただける仕様となっています。



 当サービスの提供を開始することにより、インターネットにおける取引のフレキシビリティが高まり、お客さまにはこれまで以上に幅広い投資チャンスをご提供できるものと考えています。今後も「オリックスFX」サービスの拡充に注力し、投資家の方々にとってより良い取引環境を提供して参ります。



【「トレードギアWEB」について】



 サービス開始日:2007年10月25日(木)12:00〜



 利用料:無料



 オリックス証券総合口座を開設後、オリックスFX取引専用口座を開設いただければどなたでもご利用いただけます。



【「トレードギアWEB」サービス概要】



■主な機能



 ・WEBブラウザを利用した取引ツール(専用ソフトのインストール不要)



 ・多彩な注文発注機能(成行・ダイレクト成行・指値・逆指値・トレール・OCO・IFD・IFOの8種類)



 ・報告書の閲覧機能



 ・為替レート表示切替機能(2種類の切り替えが可能)



 ・5種類のチャート分析ツール表示機能



 ・ニュース配信機能(ロイターニュース等)



■推奨環境



 ブラウザ:Internet Explorer 6.0以上



 CPU:300MHz以上



 RAM:128MB以上



■画面イメージ



 ※関連資料を参照してください。



●オリックスFX(外国為替保証金取引:店頭相対取引)は、投資元本や収益が保証された金融商品ではありません。通貨や金利の変動により損失が生じることがあり、保証金額以上の損失を被るおそれがあります。保証金の数十倍の取引が可能となるため、レバレッジ倍率によっては大きな利益が期待できる反面、大きな損失を被るおそれがあります。オリックスFXホームページの契約締結前交付書面など十分お読みいただき取引ルールやリスクなどご理解の上ご自身の判断でお取引をして下さい。



●オリックスFXでは注文が約定した時点で取引手数料を申し受けます(1万通貨コース:200円(1万通貨あたり)/10万通貨コース:1,500円(10万通貨あたり)。当社が提示する売値と買値にはスプレッド(差)があります。



>オリックスFXの特長



 http://www.orix-sec.co.jp/orix_fx/tokucyou/index.html



>手数料・スプレッド



 http://www.orix-sec.co.jp/orix_fx/tokucyou/tokucyou1.html



>契約締結前交付書面(取引説明・ルール・リスク)



 http://www.orix-sec.co.jp/orix_fx/trading_rules/index.html



※画面イメージは関連資料を参照してください。

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モビット
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2007年10月14日

松井証券、モバイル取引キャンペーン「秋の陣」を実施

モバイル取引キャンペーン「秋の陣」の実施について



 松井証券は、モバイル取引キャンペーン「秋の陣」を、平成19年10月15日から実施することといたします。



 松井証券では、平成19年9月に株式取引を行ったお客様のうち約20%(*1)が携帯電話を利用しており、持ち運び可能な携帯電話は株式取引において重要なツールの一つとなっていると言えます。



 当社では、携帯電話を利用した株式取引の利便性向上のため、株価の自動更新、複数気配情報画面からの発注など、PC向けリアルタイム・トレーディングツール「ネットストックハイスピード」が備える高機能を携帯電話で実現するツール「ハイスピードα」の導入を進めてまいりました。平成18年10月に「iアプリ」、本年8月に「S!アプリ」、そして同9月には「EZアプリ」向けに携帯電話向けツール「ハイスピードα」を導入し、多数のお客様にご利用いただける環境を整えております。



 この度、さらに多くの方に携帯電話を使った取引をお試しいただきたく、本キャンペーンを実施することといたしました。



【キャンペーンの概要】 http://www.matsui.co.jp/event/busyo/



 ※QRコードは関連資料をご参照下さい。



 ※電話のバーコードリーダーで読み取るだけで、携帯キャンペーンサイトにアクセスできます。



■口座を開設したお客様に



 口座を開設した方全員に、オリジナル携帯電話用組立て式スタンドをプレゼント



  >対象期間 平成19年10月15日(月)〜11月30日(金)



■携帯電話から取引したお客様に



(1)「ハイスピードα」経由(*2)の取引は、手数料の半額をキャッシュバック(*3)



(2)携帯電話経由で手数料315円(税込)以上の取引(*4)をした方の中から、抽選で500名様に(*5)オリジナル携帯電話充電器をプレゼント



  >対象期間平成19年11月1日(木)〜11月30日(金)



  ※オリジナル携帯電話充電器の画像は関連資料をご参照下さい。



 松井証券は、今後も個人投資家の利益に資するサービスの拡充に努めてまいります。



以上



*1 平成19年9月の約定人数ベースの比率。



*2 ハイスピードαの対応機種は当社指定の機種となります。



   詳細は下記をご覧ください。自動更新設定にした場合、料金プランによりパケット料金が高額となる場合があります。パケット定額プランを強くお勧めします。



*3 手数料のキャッシュバックは、平成19年12月上旬頃、お客様のネットストック口座に入金予定です。



*4 キャンペーンの対象は「株式取引」のみとなります。先物・オプション取引、外国為替保証金取引は対象となりません。



*5 発表は発送をもってかえさせていただきます。



【ハイスピードα対応機種】



■「iアプリ」(株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ)



 D904i、F904i、N904i、P904i、SH904i、D903iTV、P903iTV、SH903iTV、SO903iTV、F903iX、P903iX、D903i、F903i、N903i、P903i、SH903i、SO903i、D902i、F902i、N902i、P902i、SH902i、SO902i、D902iS、F902iS、N902iS、P902iS、SH902iS、SO902iWP+、SH902iSL、N902iX、N902iL、D901i、P901i、F901iC、N901iC、SH901iC、D901iS、F901iS、N901iS、P901iS、SH901iS、P901iTV、F900i、N900i、P900i、SH900i、N900iS、P900iV、F900iC、F900iT、D800iDS、F704i、P704i、D704i、SH704i、SO704i、N704iμ、P704iμ、N703iμ、P703iμ、D703i、F703i、N703iD、P703i、SH703i、SO703i



■「S!アプリ」(ソフトバンクモバイル株式会社)



 902T、903T、904SH、904T、905SH、910SH、910T、911SH、911T、912SH、912T、913SH、803T、804SH、804SS、805SC、810P、810SH、810T、811SH、811T、812SH、812SHs、813SH、813T、814SH、814T、815SH、815T、816SH、703N、703SHf、705N、705P、705SC、705SH、705T、706N、706P、706SC、707SC、707SCII、709SC



■「EZアプリ」(KDDI株式会社)



 W54T、W53CA、W53SA、W53T、W52SH、W52CA、W52P、W52S、W52SA、W52H、W52T、W51CA、W51H、W51K、W51P、W51S、W51SA、W51SH、W51T、W47T、W45T、W44K、W44KII、W44S、W44T、W44TII、W44TIII、W43CA、W43H、W43HII、W43K、W43S、W43SA、W43T、W42CA、W42H、W42K、W42S、W42SA、W41CA、W41H、W41S、W41SA、W41SH、W41T、W33SA、W33SAII、W32H、W32S、W32SA、W32T、W31T、DRAPE、MEDIA SKIN、neon



【ご注意】



■株式取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては上場有価証券等書面、取引規程等をよく読み、内容を十分にご理解の上、ご自身の判断と責任によりお申込みください。



■松井証券株式会社(金融商品取引業者関東財務局長(金商)第164 号/加入協会名日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会)



■株式取引の委託手数料はインターネット経由の場合1日の約定代金の合計が10万円まで無料、30万円まで315円、50万円まで525円、100万円まで1,050円、以後100万円増えるごとに1,050円加算されます。約定代金が1億円以上の場合105,000円(上限)です。電話経由の手数料は「約定代金×1.05%」です。また単元未満株の手数料はボックスレートではなく、1約定ごとに「約定代金×0.63%」です(電話経由の手数料は「約定代金×1.05%」です)。手数料表示はすべて税込です。



■手数料が無料の取引には、適用対象外銘柄が選定される場合があります。



■口座開設料は無料です。口座基本料は個人の場合には無料ですが、上場会社、資本金が1億円超の未上場会社、宗教・学校法人等の場合には、年間31,500円の特別課金を行う場合があります。



 ただし、口座開設月から1年間は無料とし、過去1年間に取引がある場合には次の1年間を無料とします。



【お客様からのお問い合わせ先】



 口座開設サポート(平日08:30〜17:00)



 0120−021−906 (03−5216−0617)


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2007年10月11日

ヤフーとジャパンネット銀行、「Yahoo!ポイント」の現金化を開始

Yahoo! JAPANとジャパンネット銀行、Yahoo!ポイントの現金化を開始



 Yahoo!ポイントのアドレス http://points.yahoo.co.jp/



 Yahoo!ネットバンキングのアドレス http://bank.yahoo.co.jp/



 ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)と株式会社ジャパンネット銀行(以下、ジャパンネット銀行)は、本日Yahoo!ポイントの現金への交換を開始いたしました。これにより、Yahoo!ショッピングやYahoo!オークションなど、Yahoo!JAPANが提供する14のサービスなどで獲得したYahoo!ポイントは、交換手続きが完了後、即日ジャパンネット銀行の口座に現金で振り込まれます。



 このサービスは、Yahoo!ネットバンキングの利用開始手続きが完了しているYahoo! JAPAN IDをお持ちの方なら誰でも利用できます。



 Yahoo! JAPANとジャパンネット銀行では、今後もインターネットをより便利に安心してお使い頂けるように、今後もさまざまなサービス改善に取り組んでまいります。



 Yahoo!ポイント現金化サービスの概要及び交換条件の詳細は以下のとおりです。



【名 称】



 Yahoo!ポイント現金化サービス



【開始時期】



 2007年10月10日(水曜日)



【概 要】



 交換レート:Yahoo!ポイント 100ポイント=85円



 交換単位:1,000ポイント以上、100ポイント単位



        ※利用上限は1ヶ月あたり10万ポイントまで



 交換に必要な期間:即日



 ※手続き完了後、ただちにお客さまのジャパンネット銀行の普通預金口座へお振り込みいたします。



 交換に必要な条件:



  ・Yahoo!ポイントのご利用可能ポイントが1,000ポイント以上あること



  ・Yahoo!ネットバンキングの利用開始手続きが完了しているYahoo!JAPAN IDであること



 (Yahoo!ネットバンキングの利用開始手続きを行なうには、ジャパンネット銀行の普通預金口座を開設する必要があります。)



※Yahoo!ネットバンキング



 Yahoo!ネットバンキングとは、ジャパンネット銀行の口座とYahoo! JAPANが発行する「Yahoo! JAPAN ID」を連動させ、Yahoo!オークションでの決済を、より安心・安全・便利にするサービスです。



【Yahoo! JAPAN】 http://www.yahoo.co.jp/



 ヤフー株式会社(市場名:東証1部/JASDAQ、銘柄コード:4689、本社:東京都港区、設立年月日:1996年1月31日、代表取締役:井上雅博)が運営するYahoo! JAPANは、1か月あたり約4916万人のユニークカスタマー数(※1)と、1日16億ページビュー(※2)のアクセスを誇るインターネットの総合情報サイトで、検索、コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供しています。



(※1)2007年8月のNielsen//NetRatings「NetView AMS JP」における家庭からの視聴率88.6%、職場からの視聴率89.4%というデータをもとに、家庭、または職場からのインターネットユーザーを約5547万人(NetRatings Japan「インターネット基礎調査」より)としてYahoo! JAPANのユニークカスタマー数を算出。



(※2)ページビューは、従来ウェブサーバーからの配信回数を計測した値を採用していましたが、2007年3月からブラウザでの表示回数をCSCにより計測した値を採用しています。


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2007年10月04日

住信SBIネット銀行、振込手数料の無料キャンペーンを実施

振込手数料無料キャンペーン実施のお知らせ



〜お客さまの取引内容に関わらず預金の入出金にかかるATM・振込手数料が無料に〜



 住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中嘉一、以下「住信SBIネット銀行」という)は、個人のお客さまの他行宛振込手数料を、月間3回まで無料とするキャンペーンを実施します。



 インターネット専業銀行において、お客さまの取引内容に関わらず、他行宛振込手数料を無料とする銀行は、現状では住信SBIネット銀行のみとなります。これにより、個人のお客さまの預金の入出金にかかるATM手数料・振込手数料(キャンペーン適用時)は全て無料となります(振込、ATMの取扱時間・手数料は別紙をご参照願います)。



【キャンペーン概要】



・対象:個人のお客さま



・実施内容:他行宛振込手数料を月3回まで無料(通常は1回当たり150円(税込))



・実施期間:平成19年10月11日〜平成19年12月31日



・受付チャネル:WEBサイト、モバイルサイト、IVR(電話自動音声応答)



 住信SBIネット銀行は、今後もさらなる利便性向上に資するサービスの拡大に向けて、様々な検討を行っていくことにより、「顧客中心主義」の徹底に努めてまいります。



以上

posted by 証券マン at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

三井住友銀行、個人年金保険「ピースフルデイズ」を取り扱い開始

個人年金保険「ピースフルデイズ」の取扱開始について



 株式会社三井住友銀行(頭取:奥 正之)は、平成19年10月1日(月)より個人年金保険「ピースフルデイズ(正式名称:積立利率金利連動型年金(AII型))」(引受保険会社:マスミューチュアル生命保険株式会社)の取り扱いを開始します。



 「ピースフルデイズ」は「すぐに定額の年金を受け取りたい」というお客さまのニーズにお応えした円建・定額の個人年金保険で、主な特徴は以下のとおりです。



1.最短2ヵ月後からのお受け取り



 据置期間は1年から10年まで、1年刻みで自由に設定いただけます。また、即時払年金特則を付加した場合には、据置期間は実質0年となり、最短で契約日の2ヵ月後(※1)より一生涯の年金をお受け取りいただくことが可能です。



 (※1)年金の受取回数を年6回または年12回とした場合



2.固定利率による運用



 契約時の「積立利率」が、据置期間および年金受取期間の全期間にわたって適用されますので、契約時点で将来の年金額を確定させることができます。積立利率は金利情勢に応じて月2回設定されるため、市場金利の水準がきめ細かく反映されます。



3.多彩な受取方法



 年金種類は「確定年金」、「保証期間付終身年金」、「年金総額保証付終身年金」から選択いただけます。また、年金を年2回、年4回、年6回、年12回に分割して受け取りいただけます。年6回に分割した場合は、隔月の受け取りとなりますので、奇数月の受け取りを指定いただくことで、公的年金と合わせて毎月、「年金」をお受け取りいただくことも可能です。



 お申込金額の下限は一時払保険料で500万円、上限は年金額で3,000万円(※2)です。また、被保険者のご年齢が0歳〜89歳までのお客さまがお申し込みいただくことができます。



 (※2)70歳以上は一時払保険料5億円が上限



※商品の概要は別紙1を、留意点については別紙2をご参照ください。



 三井住友銀行は、今後ともお客さまの多様なニーズにお応えできるよう、より一層商品の充実に取り組んで参ります。

posted by 証券マン at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

横浜銀行、地銀6行と「地域金融マーケティング研究会」を設立し共同研究開始

地域金融に特化したマーケティング分野で地銀7行が連携



〜「地域金融マーケティング研究会」を設立・共同研究開始へ〜



 横浜銀行(頭取 小川 是)は、平成19年10月1日(月)、京都銀行(頭取 柏原 康夫)、中国銀行(頭取 永島 旭)、東京都民銀行(頭取 椎名 哲也)、西日本シティ銀行(頭取 久保田 勇夫)、北陸銀行(頭取 高木 繁雄)、北海道銀行(頭取 堰八 義博)の地方銀行6行とともに、地域金融に特化したマーケティングを研究する「地域金融マーケティング研究会」(会長 京都銀行・柏原頭取)を設立し、共同研究を開始します。



 ※銀行名は五十音順



 金融機関をとりまく環境は、インターネットをはじめとする情報革命により、お客さまがいつでも、どこからでも多様な金融商品・サービスにアクセスが可能となるなど大きな変化が起きています。また、地域金融においては、メガバンクなどの大手行との競合や郵政民営化などの環境変化に加え、規制緩和の進展により、外資系や流通、IT業界など独自のマーケティング手法やノウハウ、チャネルを持つ企業との競争も激化しつつあります。



 地方銀行はこれまで、お客さまのニーズを重視したさまざまな施策を展開してきていますが、さらにお客さま満足度を高めていくため、今回、7行が連携し、より高度な地域金融独自のマーケティング手法の調査、研究をおこなうとともに、中長期的な観点からマーケティングに関する専門知識や実務経験をもった人材を育成することとしました。



 具体的には、地域金融に関わるデータベースマーケティングにおいて実績を持つ浜銀総合研究所(社長 太田 嘉雄)に当行を含めた7行から行員を派遣し、数理統計、プログラミングなどの基礎知識・技術を習得した後、地域金融に特化したマーケティング戦略やデータを用いた研究に共同で取り組みます。



 また、地方銀行7行の各頭取と浜銀総合研究所社長をメンバーとする定例会議を設置し、研究成果の確認や実務への応用などについて検討を進めます。そして、将来的にはこうした研究成果をベースに、地方銀行ならではの、真にお客さまのニーズに合った新商品・新サービスの開発・提供を実現していきます。

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2007年09月25日

セブン銀行、住信SBIネット銀行とATM利用提携

9月24日より住信SBIネット銀行のキャッシュカードが



12,400台以上のセブン銀行ATMでご利用可能に



住信SBIネット銀行とATM利用提携開始



−24時間365日手数料無料−



 株式会社セブン銀行(以下セブン銀行、東京都千代田区、代表取締役社長 安斎 隆)は、住信SBIネット銀行株式会社(以下住信SBIネット銀行、東京都港区、代表取締役社長  田中 嘉一)と、平成19年9月24日(月)の住信SBIネット銀行開業日にATM利用提携を開始いたします。



 このたびのATM利用提携により、住信SBIネット銀行のキャッシュカードで「お預入れ (ネットローン返済)」「お引出し(ネットローン借入)」「残高照会」のサービスをセブン−イレブン等に設置のセブン銀行ATMで24時間365日、手数料無料でご利用いただくことができるようになります。



 セブン銀行のATMは、本日現在35都道府県に合計12,467台設置されております。



  記



1.サービス開始時期 :



 平成19年9月24日(月) 午前9時より



2.サービス内容、ご利用時間およびご利用手数料 



・お預入れ(ネットローン返済)



  平日



  土曜日    手数料 無料



  日曜・祝日



・お引出し(ネットローン借入)



  平日



  土曜日    手数料 無料



  日曜・祝日



・残高照会



  平日



  土曜日    手数料 無料



  日曜・祝日



※ イトーヨーカドー等に設置の一部ATMについては、お取扱い日、お取扱い時間が異なります。



・ 法人のお客さまの手数料はお預入れ・お引出しともに1回105円(税込)です。



・ 残高照会は、法人のお客さまも無料です。



・ システムメンテナンス時間帯などは、サービスを休止する場合があります。



以上

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2007年09月17日

三井住友銀行、Tカード&マーケティングとポイントプログラムで提携

株式会社Tカード&マーケティング



三井住友銀行、Tカード&マーケティングとポイントプログラムで提携



〜三井住友銀行のポイントからティーポイントへの移行サービスを開始〜



 株式会社三井住友銀行(頭取:奥正之、以下「三井住友銀行」)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループのカード・ポイント事業を行う株式会社Tカード&マーケティング(代表取締役社長:笠原和彦、以下「Tカード&マーケティング」)は、両社の持つポイントプログラムにおける提携に合意致しました。



 三井住友銀行は、新パッケージ商品「SMBCファーストパック」の独自特典として、投資信託の購入や住宅ローンのお借り入れ等の銀行取引で貯まったポイントを、提携先のポイントへ移行するサービスを実施しておりますが、今般の提携により、新たに「ティーポイント」への移行が可能となります。



 三井住友銀行とTカード&マーケティングは、今後とも魅力あるサービスをお客さまへご提供できるよう、両社のポイントサービスの付加価値向上について検討を進めて参ります。



1.サービス開始日



 平成19年9月27日(火)



2.ご利用条件



(1)三井住友銀行に口座をお持ちで、「SMBCファーストパック」へのご加入手続きが済んでいること。



(2)「Tカード」をお持ちであること。



3.ポイント移行の概要



 ※ 関連資料参照



■SMBCファーストパックとは



◎SMBCファーストパックは、以下の(1)〜(3)のお取引をセットしたパッケージサービスです。



◎キャッシュカードとクレジットカードが1枚になった「SMBC CARD」を発行いたします。



 (1)One's plus



  インターネットバンキング「One's ダイレクト」および残高に応じた金利を



適用する「残高別金利型普通預金」をご利用のお客さまに、ポイントの付与



や手数料の優遇を提供するサービスです。



 (2)One's ダイレクト



  お手持ちのパソコンや携帯電話で、残高照会や振り込み、定期預金などの



お取引ができるサービスです。



 (3)三井住友VISA



   カード三井住友カード株式会社が発行するクレジットカード(三井住友VISA)です。



◎SMBCファーストパックの独自特典として、以下の特典を提供いたします。



 (1)クレジットカード(クラシックカード、アミティエカード)の年会費が永年無料です。



 (2)One's plusのポイントを、提携先のポイントに移行することができます。



■ティーポイントとは



 平成19年7月現在、36社が参加する共通ポイントサービスです。ENEOSや洋服の青山などの参加店を利用する際、Tカードを提示すると、利用金額に応じて「ティーポイント」が貯まります。



 貯まった「ティーポイント」は、TSUTAYA、カメラのキタムラ、ワーナー・マイカル・シネマズ、ガスト、ハッシュアッシュ、シューラルーなどで使える他、楽天のポイントや全日本空輸のマイルとも交換できます。TSUTAYA以外でティーポイントを貯めたり、使ったり、交換したりしたことがある消費者は、平成19年7月末迄に1,113万人を超えました。

posted by 証券マン at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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